家のことを済ませてから、かなり遅めに朝食をとったので、ランチ用に朝出かけて買ってきた食材を使うことなしに終わってしまうほど、ゆっくり過ごした。
家のことを済ませてから、かなり遅めに朝食をとったので、ランチ用に朝出かけて買ってきた食材を使うことなしに終わってしまうほど、ゆっくり過ごした。
痛っ!と激痛が走って左手を見ると中指の付け根が腫れている。「?」と思っているうちにみるみるパンパンに腫れ上がった。どうも内出血しているようで青くなっている。ぶつけた心当たりもなくいやな感じ。
これを都合のいい言い訳にして家事をさぼってしまった…。
新しい行程でプロトタイプフォントづくり。お昼前に1つリリースして、午後にもう1つをリリースしようと思ってチェックをしていたら、新しいツールで行った作業結果に問題点が見つかった。ログを良く見てみると確かに該当するエラーが出ている。ツールのヘルプを見たりして問題を解消できないか探るが、うまくいかない。今までの方法に戻すこともできなくはないけれど、できればそれは避けたい。
夜は、家の小物を買いに新宿へ外出。何カ所かまわったけれど、僕の気に入ったものは見つからなかった。
FontLabStudioで作業をするためにFontographerのデータを小澤さんに変換してもらう。OpenTypeは字種の拡張が便利だが、それにともなう作業も肥大しカーニングデータをはじめいろいろと管理しながら進める必要がありそうだ。しっかり勉強して間違わないようにしないと。
全文字チェックで気になった文字を200字ほどデザイン修正。試用版のリリース時期を確認するため在宅の小澤君とSkypeミーティング。
カリグラフィーの授業の前に2点目用の額を引き取りに渋谷へ。スクールへ早めに行き、サイズに合わせて裁断しセッティングをして納品を済ます。今月ずっと額のことばかり気にしていたが、ようやくスッキリした。
10月上旬よりルクセンブルグ大使館で催される「エヒテルナッハ・写本の伝統」というイベントにあわせて展示してもらえるのだが、スクールの生徒さんの作品が何点ぐらいあるかもわからないし、日程すらまだ判然としていない。どうなるのだろうか。
AFDKO 2.0に入っているツールをもう一つ使うように行程を変更し、それに合うように作業を進める。現行のファイルを使用しているのでどうしても手作業が発生してしまいその取り扱いにかなり神経を使う。それでもスクリプトで自動化する部分が徐々に増えてきているので、信頼性と再現性はかなり向上してきていると思う。
AXIS CondensedをSafariの標準フォントに指定してブラウザ上での見え方をチェックしている。正体よりひとまわり小さいせいか行間を広く感じる。コンデンスならではの使い方がいろいろありそうだ。日本語サイトの風景がすこし変わればいいなと思う。
今後の展開を睨みながらの文字修正。以前途中まで作っていたデータが出てきた。かなりのところまで進めていたのにすっかりと忘れていた。意外と良いところまで行っているので、派生させようという気持ちが涌いてきた。
確認されているバグの原因チェックと次のバージョン用の作業行程検討。まだAFDKO 2.0に最適化するために行程を移行中のため、現行の環境と新しい環境の両方について神経を使わなければいけなくて、少し気が滅入る。
つよい雨のあとにまぶしい空が広がっている。漢字のデザイン修正を終日。緑茶と煎餅で休憩。
現在の作業工程の改善案といくつかの質問項目をまとめる。夜は激しい雨の中、外出して、食事をしながら技術的なことについてミーティング。帰りは少し肌寒かった。
先日タイプコミュニティーに参加していただいたばかりの両見さんがレタースペースを訪れてくれた。はじめましてがネット上でなくリアルでなんておもしろい。お互いの仕事についてやようやく公にできるAXIS Compのこと、おもしろいWebの話など。異業種での情報交換もなかなかいい。で、最後に男三人並んでパチリ。

タイプコミュニティーの更新情報を外から把握できるようにRSSを設置。今年に入って滞ってしまっているが、何とか有効に活かしたいと考えている。
各ウエイトの全文字チェックをあらかた終えて、何度目かの大がかりなデザイン修正に入る。タイプコミュニティの新メンバーとランチをご一緒したあとレタースペースで歓談。
次のバージョンのプロトタイプの準備。午後、問い合わせの件についてSkypeでビデオ会議。夜、プリンタ用紙を買いに外出してついでに散歩。
Skypeの音声が送出されない問題は、たぶんSkypeの「オーディオデバイス」の設定が原因だったようで、音声通話は普通にできるようになった。ずっと、3人でSkypeで話しながら待っているのだけれど、よい子であるはずの友人は夕方の5時(GMT:グリニッジ標準時=イギリス時間)を過ぎても帰ってこない。Skypeを使っての複数拠点間でのビデオ会議の方法などを調べたりして、明け方の28時=4時(JST:日本標準時)まで待ってみたけれど、もういい加減限界に近かったので、9時(JST)頃から再開ということにして、中断。僕は、呼び出しにすぐに応対できるようにリビングのソファーで仮眠を取ることにした。
家族が通常通りに活動を始めたので、それに合わせて一緒に朝食をとって、探し物をしていたら、Skypeのベル音が聞こえた。急いで取りに行ったけれど間に合わなかったので、すぐに折り返しかけ直す。
7ヶ月ぶりに聞く友人のその声は、とても元気そうだった。しかも、国内との通話同様ほとんど音声に違和感がなくて、東京とロンドンで話をしているとは思えない感じ。で、お互いにビデオ対応なので、ビデオ電話をしようとたのだけれど、こちらの映像は送信できているのに、友人の方の映像が受信できない。自身のカメラのモニターはできているようなので、カメラの問題ではなさそう。何が原因かをいろいろ探してみたところ、Skypeのバージョンの違いが原因であることが分かった。早速、僕の方のSkypeを最新バージョンにして、ビデオ電話開始。カメラのピンぼけを修正してもらって、これまた、7ヶ月ぶりに見る表情も明るく元気そうで良かった。それにしても、Skype凄すぎ。ロンドンにいるなんてとても思えないくらい距離感を感じない。イギリスへ行ってからの話をいろいろしているうちに友人が合流。久しぶりだからか、寝不足気味のうえに昨晩からのハイテンションが継続されているからなのか、話はかなり盛り上がった。途中、急遽Skype用のビデオカメラを買いに出かけることになった友人に合わせて休憩をとり、30分後に再開。どうせなら複数拠点でのビデオ会議をしてみようということになって、Festoonを試してみる。いいところまで行くのだけれど、映像が見れない人がいたり、音声にノイズが入ったりして、なかなかうまくいかなかった。これは、もうちょっと調べてみて、次回にチャレンジ。何だかんだ話をしていたら、11時(JST)を過ぎてしまっていて、これは27時(GMT)だったので、いいかげんお開きにしましょうということで、終了。と思ったら、去年結婚パーティに出席した、現在はメキシコシティにいる大学時代の友人から、これまたSkypeで連絡。近況の話をして、また来週末にきちんと連絡することを伝える。
ちゃんと眠ると起きれなくなりそうだったので、軽く眠ってから午後に実家を出て、池袋をフラフラしてから帰る。眠くならないような音楽を聴きながらどうにか帰り着いたという感じだったので、アパートに戻ってすぐに熟睡。で、どこからか聞こえる「ぴょこ、ぴょこ」という音で目が覚めて、何の音だ?と思ったらSkypeのチャットの新規メッセージの音だった。そういえば、Skypeのオンラインになったときの音って、CFとかで似たのが使われてたりして、?ってなったりする。で、今朝のチャットの続きが始まっていたので、参加。引き続きハイテンション。Skypeでいろいろ遊んで、それぞれお腹が空いたり、仕事があったりだったので、解散。いやー、とても面白い週末だった。
爽やかで過ごしやすく季節的にはとても好きなのだが、ことがうまく運ばない印象の強い月だ。干した布団の間から見える綿雲と蜻蛉。先週のにぎやかさとのギャップが大きい。
今日は、実家に帰る予定があったので、途中で買い物にでもよろうかと思っていたのだけれど、昨日からの寝不足と疲れで、昼間はほとんど休んでしまった。夕方近くにそろそろ出かけないといけないと思ってメールのチェックをしたら、イギリスに留学中のMGスクールの友人からメールが届いていてSkypeが使えるようになったとあった。早速、この機会を待っていた昨年同じクラスだった3人で連絡を取りあい、23:00頃から会議モードでSkypeをしながら留学中のその友人が帰ってくるのを待つことに。しかし、万全の体制で待っていないといけないのに、以前は普通に話せていた友人のSkypeが音声が送出できない状況になってしまっていたので、設定をいろいろ変更して復帰を試みる。
もう一点の作品の額を買いに渋谷へ。既製品の最大サイズをオーダー。いまいち踏ん切りがつかず仮発注とする。土日にもう一度考えてみる。作品の中に大きな傷があることがわかり、それが引っ掛かっている。考えてもどうにもならないが。
午前中にミーティングのため、通勤ラッシュの中レタースペースへ。良いアイデアが出ないので、今までとは違う方法を取ってみようと思っているのだけれど、今日のミーティングにはその準備が間に合わなかった。午後は3人で今後の方針等に関してミーティング。その中で僕の考えている大まかな方法みたいなものを説明した。帰りはヨドバシAkibaに寄ってぶらぶらしてから散歩。
プロジェクトパートナーと打ち合わせ。ここ最近堂々巡りな感があるので、もう一度具体的に進めないといけないなという気持ちになる。目先を変えて少し研究的なテーマで取り組んでみよう。
某社プロジェクトメンバーとレタースペースで会合。プロジェクトの今後の進め方について率直な意見を述べ合う。
次回のビルドのための準備。夜は、きちんとした格好をして食事会。とても久しぶりなので、初めはとても緊張していたけれど、まず最初に気がかりになっていたことの話をしたら気分が楽になったようで、そのあとはいい雰囲気で話がはずんだ。途中ちょっとウルっとくるようなこともあって、何となく想像していたよりも、心が動かされた。話をしながら散歩をして帰る。
先週提出した課題のうち四六判の作品は、やはり額が無いと展示ができないとのことで一旦返却される。当然といえば当然だが、額無しでも構わないとのことで提出したので辛い。長辺が1mを越える。また悩みのタネが増えた。
今春大学院を卒業した岩井君がレタースペースに寄ってくれた。現在、都内にある某タイプファウンドリーで書体制作の修行中である。不安はあるのだろうけど、仕事について語る彼の表情に曇りはなかった。
プロトタイプフォント5ウェイトを明け方にリリース。AFDKO 2.0とそれに合わせたスクリプトのおかげで、フォント化の作業はとても効率化できた。その後、次のバージョンのビルドから更新する必要のある設定の記述に分からない点があるので、エンジニアに問い合わせのメールを書いてから睡眠。生活のリズムが昼夜逆転してしまった。午後に目覚めてから、分からない箇所に関連するドキュメントを読んで設定の記述例がないかを探す。
大阪・中崎町のiTohenさんへ。電話とメールで『文字の本』の販売委託をお願いしていたので、ご挨拶したいなと気になっていた。とても雰囲気のいいカフェ&ギャラリーで、大きな窓から入る柔らかい光が店内を包んでいる。一冊一冊ビニールで梱包してあり、細かい気遣いに感心する。担当していただいた方にお話を聞いたり、ギャラリーを見せていただいたり。母体がデザイン事務所とのことでなるほどと思ったが、それだけではないこだわりがいろいろなところに見える。とても「理想形」なお店に出会うことができて嬉しくなった。置いてもらってるからって言うのではなくてホントお勧めです。
帰京時の新幹線から富士山が見える。数あるプライベートな移動で富士山が見えたのは一度しかないので、勝手に富士山占いなるものにして見え方で運勢を計っている(ちなみに見えた一度は人生を変えるきっかけになった)。そのために大阪→東京の移動は必ず二人席窓側に陣取る。山頂が見えるもののかすんでいる感じがいい。はっきりと見えてしまったら望みがかなって終わってしまいそうで、かすんで見えるぐらいが張り合いがあっていいのだ。
今日は朝から爽やか。レタースペースの窓を全開にして自然光のもとで全文字チェック。
お世話になっている会社や、友人の事務所、恩師の事務所などを回る。寄ろうと思っていた『文字の本』を置いていただいているiTohenさんが定休日なことに気がつき翌日に。空いた時間で久しぶりの大学時代の友人の事務所へ。お互いの近況や気にかかることなどを話す。やっぱり直接話すことは大切だ。
皆さん日記を読んでいただいているようで、いろいろな感想を頂く。「あんたの日記はようわからん」「カリグラフィーしかしてないの?」「文字以外のことはおもしろいわ」などなど。読んでいただいてることを素直に喜ぶ。
環境がそろそろ安定してきたので、可能なところは簡単なスクリプトを書いて処理をするようにした。一度きちんと動くことを確認すれば、以降はケアレスミスのようなものを気にしなくていいので、精神的にかなり楽になれるし、スクリプトが自動処理をしている間は他のことをできるので便利。動作を確認しながら少しずつ自動処理させる割合を増やしていく予定。
Adobe純正のOpenType制作ツールの新バージョン、Adobe Font Development Kit for OpenType (AFDKO) 2.0がいつのまにか正式リリースされていた。前のバージョンのリリースが2003年だったから、3年ぶりのアップデート。少し前からプルーフ用、そして今月からはプロトタイプフォントのビルド用にも使用を始めている。簡単な紹介をすると、
動作環境
Mac OS X 10.3以降とWindows 2000 / XP。バージョン1.6ではGUIでの使用もできたけれど、2.0では、コマンドラインのみ。FontLabのマクロとして動くツールも同梱。
主な新しい機能
Name-keyedフォント→CID-keyedフォントの変換
フォントのマージ(結合)
フォントの回転
オートヒント
ステム幅のヒストグラム
日本語フォントの開発で特にうれしいのが、CIDフォントの生成が簡単にできるようになったこと。この機能を使えば、FontLab Studio 5のような、主に欧文フォントの制作に使用するツールでデザインしたName-keyedフォントを日本語フォントで使うCID-keyedフォントに変換することができる。基本的な使い方を少しずつでも紹介していけたらと思う。
会いたい人や会わなくてはいけない人たちに連絡を取りはじめる。秋めくにつれて人恋しくなってきた。
兵庫県立美術館で開催されているアルベルト・ジャコメッティ展へ。10年以上培ってもわずか2秒で崩してしまうような行いをしてしまったので、細くてもしっかりとした筋が通ったジャコメッティの彫刻がうらやましい。
午前中ときどき強い雨。首から肩にかけてのこりがさらにひどくなってしまったので、久しぶりにストレッチ。少しずつゆっくりとやってみたら、完全によくなったわけではないけれど、かなり楽にはなった。
父方の祖父の33年の法事。30数年前母親に抱き上げられて棺桶に花を添えたことだけ憶えている。もっとも古い記憶かもしれない。お経を聞きながら手を合わせると、いろいろと考えさせられることがある。いろいろと。
終日プロトタイプフォント作り。早朝から夜にかけて、残りのウェイトをリリース。前回見つけたおかしな振る舞いをする箇所は、原因が分かったのできちんと修正して反映することができたけれど、また別の問題を見つけた。こちらもその振る舞いをみると、どこかで設定ミスをしているような感じがする。
夕方から、先日銀座で会ったパッケージ協会のKさんの自宅に開設したバーの2周年記念パーティーへ。キッチンカウンターに所狭しと並べられたウィスキー、酒蔵かと思ってしまうほどのクローゼット。新しく出会う方もいてとても楽しい時間を過ごすことが出来た。話をすると意外に文字に興味を持っている方が多いのに素直に驚く。「なぁんや、文字好きやん」
明け方にプロトタイプフォントをリリースしてから、ひと休みして、強制的に起床。かなり眠かったけれど家のことをして、遅めの朝食をとってから、ランチの食材を買い出しに出かける。先週のお店がいまいちだったので、あまり距離の変わらない別のところに行ったのだけれど、ときどきあいさつをする犬がお店の前で主人を待っていたところに偶然出くわした。いつもはかなり人なつっこい仕草をするのだけれど、さすがにご主人様が気にかかるような感じだった。ほとんど夕食の時間になってしまったランチを食べて、夜にはサイクリング。最初は少し肌寒かったけれど、長めに走るのには快適だった。
家へ戻ってからは、プロトタイプフォント作りを引き続き。
午後から実家の法事のために20日までの予定で帰省。近づく台風に向かっていくようでドンピシャになるのではと心配しながら新幹線に乗る。
明け方に追加のプロトタイプフォントをリリース。リリース後、おかしな振る舞いをする箇所を見つけたので、解消方法を探りながら次のプロトタイプフォント制作にとりかかる。何回か試行錯誤をした結果、中間ファイルでは問題を解消できないけれど、最終的なフォントファイルの方では問題を解消することができた。しかしながら、中間ファイルに問題があるということは、最終的なファイルでも問題をはらんでいるということであるかもしれないので、引き続きこの問題の解消法は考えないといけない。
ここのところ、座りっぱなしで液晶画面を凝視しっぱなしなので、目の疲れと肩の凝りがひどくなってきた。
バグつぶしのための全文字チェック。リリースまでにあと何回全文字チェックをすることになるだろう。Condensedが6ウエイト、Compressedが5ウエイト、各ウエイトに一万字弱が収容されているので、計10万字をすくなくとも十回はチェックする必要がある。現在はその半分くらいのチェック工程を終えたあたり、だと思いたい。
いくつかの重大なバグを修正して、夜に新しいバージョンのプロトタイプフォントをリリース。環境も整ってきたし、ツールの使い方にも慣れてきたので、作業も以前に比べたらスムーズに進むようになった。
カリグラフィースクールへ行く前に額を引き取りに渋谷へ。サンプルをはめた時は乗り気しなかったが、仕上がった額に入れてみると何とか格好は着いたので一安心。スクールに到着後先生に了承を受けるが、2点目の作品の修正がうまくいっていないとの指摘があり、先生に修正のデモンストレーションをお願いする。見事な超絶テクニックで修正痕がわからないほどになり嬉しくなった。今度から安心して間違えられる。
アクシスの宮崎さんとちょっと長めの電話。タイププロジェクトのクレジットが入らなかったのは残念ですと、気になっていたことをお伝えした。クレジットが入らないなんて思ってもみなかったので、どう抗議しようかと悩んでいるうちに時間が経ってしまった。
昨日リリースしたプロトタイプフォントは、既存のデータをそのまま利用してツールのみを新しいバージョンにしてビルドしたものなのだけれど、いくつか問題が残っていて、このままだとそれらを引きずったままになってしまう。なので、今のうちにきちんと修正しておくことにしてそのための準備と環境のテスト。昨日の問題は今日中に解決できた。
ゴシック・テクスチューラを練習中にいろいろと疑問が浮かんでくる。わずかな書き方の違いで印象が大きく異なり、同じジャンルに含まれながらバリエーションに富んでいることに興味が深くなる。ちょっとはまるかもしれない。