Type Project —visible, but invisible.
さきおとつい、裏の家を外から物色していた不審者をつかまえて交番まで連れていった。昨年9月に見た怪しい男と同一人物のようだったし、このところ周辺で放火が相次いでいたのでためらいはなかった。この一件をきっかけに、これまで挨拶を交すていどだったご近所さんとも密にコミュニケーションを取るようになり、コミュニティの結束力こそが犯罪抑止力につながるのかもしれないなと思った次第。その夜捜査官からの電話で、男が下着泥棒だった(未遂ではあるが)ということが判明した。
鈴木 at 2005年03月17日 木曜日 23:59 | 固定リンク
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