Type Project —visible, but invisible.
昨夕奥多摩より戻る。マスを巧みに捕まえる息子の姿がこの夏の思い出となった。マス捕りのあと急に高熱を発した息子だがそれはまあご愛嬌、本人も大満足の夏合宿だったろうと思う。私の太ももの傷はといえば、迅速な手当てのおかげで大事には至らず、こちらはたぶん思い出したくない思い出になるのだろう。
川辺より子供らもどる夏座敷 茶門
鈴木 at 2004年07月19日 月曜日 23:59 | 固定リンク
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます) このコメントに返信があったらメールで通知する