Type Project —visible, but invisible.
AXISフォントの販売から一年が経過した。期待したほどの売上げはないが、それでもタイプデザインという職種が単独で成立しうるという手ごたえはつかんだ。物を売る側に立つようになってからというもの、自分のなかでさまざまな変化があったけれど、スーパーや書店で物の売れ行きを観察している自分に最近気がついた。これまでいかに無頓着だったかということですね。
鈴木 at 2004年05月13日 木曜日 23:59 | 固定リンク
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