Type Project —visible, but invisible.
渋谷のジンギスカン料理屋にて『BOOK DESIGN』の編集に携わった方々と会食。好きが高じて一冊の本となり、二号三号と続けることによってまた別の価値を持ち始める。束ね連ね貫く編集者の「意気」に感応した一夜。「好き」はやっぱり強いです。たいがいのことでは消沈しません。たやすく消沈してしまうようなときには、自分の「好き」か「意気」が不足していると疑ってみたほうがいい。津田さん、二年後の構想ぜひとも実現させてください。
鈴木 at 2004年05月11日 火曜日 23:59 | 固定リンク
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