Type Project —visible, but invisible.
ゆうさん宅に大学以前の友人たちが家族をひきつれて集まった。子供の日にふさわしく、男の子四人が二階をばたばた駆け回っている。私と息子はすこし先においとまして、その足で名古屋行きの新幹線に乗り込んだ。
波風を起こせをのこの鯉幟 茶門
鈴木 at 2004年05月05日 水曜日 23:59 | 固定リンク
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