Type Project —visible, but invisible.

今年に入ってからまたしても公と私、平日と休日の境があいまいになってきた。そんな私の人生に再び黄金週間というまばゆい時が流れることは恐らくないだろうが、もともとお勤め時代からオフシーズンを選んで外出してきたので、ゴールデンウイークが待ち遠しいという思いをあまり持ったことがない。それに連休明けのけだるさを感じないで済むのは有り難い。

 四月の陽沈みゆくほど池輝く    茶門

コメントを投稿