Type Project —visible, but invisible.
粗衣粗食はともかく、粗茶はいやだ。なので、あばら家の書斎「立方庵」では、おいしい中国茶を気分によって飲み分ける。立方庵、すなわち四畳半の仕事部屋。方法を立つるの意なり。
綿くずの楚々とうごける走り梅雨 茶門
鈴木 at 2003年05月22日 木曜日 23:59 | 固定リンク
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます) このコメントに返信があったらメールで通知する