Type Project —visible, but invisible.
「もっとことばを!」を毎日更新することで、すっかりご無沙汰していた本にあらためて目を通す機会が増えた。あまりに有名な論語巻一の学而篇第一章。論語の冒頭としてまことにふさわしい。逗子に住む旧友から酒食の誘いあり。また楽しからずや。
鈴木 at 2002年12月05日 木曜日 23:59 | 固定リンク
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