Type Project —visible, but invisible.
句歴14年、木雲の俳号を持つ大学時代の同級生と池袋で日本酒を少々。『蛙はなぜ古池に飛びこんだか』(李御寧 学生社)。6年前、俳句案内書として何か一冊という私の問に彼が差し出した本。プロローグはこんな具合。俳句を教わったフランスの学生がこう尋ねた。「先生、もう題はいいですから、本文を教えてください」
鈴木 at 2002年10月21日 月曜日 23:59 | 固定リンク
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます) このコメントに返信があったらメールで通知する