Type Project —visible, but invisible.
立春の朝。子供を自転車に乗せて、ごたごた荘へと雨上がりの道を急ぐ。帰途ドトールで珈琲を一杯。きょうのこと、そしてこれからのことをぼんやり考える。良くも悪くも事態はゆっくりとしか進行しない。
立春のペダル重たきこころかな
鈴木 at 2002年02月04日 月曜日 23:59 | 固定リンク
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