Type Project —visible, but invisible.
子供を自転車に乗せて石神井図書館へ。なぜか妖怪の本ばかりを見たがる。読んであげたくても、声を出して読むのが憚られる。私は一時期、飛び出す絵本を集めていたのだが、そのなかでも子供の一番のお気に入りは、西洋のモンスターが次々と現れる一品である。フランケンシュタインやドラキュラが動くのをはじめとして、ギロチン台なんかがポップアップしたりする。
鈴木 at 2001年10月06日 土曜日 23:59 | 固定リンク
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