Type Project —visible, but invisible.
いいよなあ、伊秉綬の隷書の扁額。部屋に飾ったらお茶が旨いだろうなあ。とう石如の隷書のほうが良いけれど、飾るとなるとちょっと怖くて落ちつかない。素晴しく上手いけれど居心地の悪い文字というものもある。弟は、目黒庭園美術館へ行くため昼過ぎに我が家を去る。ときどき雨。
雨やんで滴りやまぬ秋の水
鈴木 at 2001年09月09日 日曜日 23:59 | 固定リンク
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます) このコメントに返信があったらメールで通知する