Type Project —visible, but invisible.
子供と石神井図書館へ。体が異様にだるい。名古屋の親から『AXIS』誌を見たとの電話。続々とメールの返信が届く。なかでもAXISフォントの初期段階からいろいろと励ましてもらった大田さんからのメールはうれしかった。SONYのメモリースティックのCFに、『和気aiai』という飲茶屋に私が書いた文字が出ていたという知らせを友人から受け、TY放映で確認。その後、私を起用したアートディレクターに確認したところ、そのCFはTBS『世界遺産』でしか流れないものらしい。
鬼やんま湖すこし高うせり
鈴木 at 2001年09月02日 日曜日 23:59 | 固定リンク
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