タイププロジェクト日記

2007年08月31日 金曜日

図書館で本を返却する際に、おカードをお返しいたしますと言われ、お顔を拝見しようとしたら、名札に「体験実習生」とあった。「おサイフ(ケータイ)」は許容できて、「おカード」がへんに聞こえるのはなぜだろう。重みの違いかな。

鈴木 at 15:12| 固定リンクコメント (3)

コメント

和語または漢語以外の語句に「お」とか「ご」を付ける習慣は日本語にはないように思うのですが、どうでしょうか。

投稿者: Taro |2007年09月01日 10:39

おスプーンはあって、おフォークはない。だけど静岡の田舎で「おごはん」と言われてびっくりした。おみおつけ。

投稿者: mkoz |2007年09月01日 21:21

お紅茶とおコーヒーの違いになるともう紙一重ですね。おメールと書く日が来るのかどうか。もう流通してそうな‥‥

投稿者: 鈴木功 |2007年09月03日 09:24

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