タイププロジェクト日記

2007年04月24日 火曜日

一つのフォントをいろいろ展開させるのは、重箱の隅をつつくような作業になるやもしれないが、それぞれの組み合わせが無限となる仕組みを作った時に、フォントの広がりと魅力となって総合力へとつながる気がする。

岡野 at 23:59| 固定リンク

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