タイププロジェクト日記

2007年04月02日 月曜日

週末名古屋に行った折、実家に置きっ放しにしてあった青山杉雨の『明清書道図説』を持ちかえることにした。趙之謙の字を「五百羅漢が座っているようである」と評した文章を、二十代の頃おもしろがって読んだ覚えがある。

鈴木 at 13:14| 固定リンク

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