2006年10月12日 木曜日
Subversionを使ったバージョン管理の環境をWebとかの情報を参考に構築。現在のやり方では、デザインやバグの修正などで発生するファイルの更新がどうしても煩雑でしかもディスク容量を無駄に使ってしまう。以前も本を買ったり雑誌で特集された時に試してみたことはあったのだけれど、Mac用のGUIクライアントがまだ無かったりで、途中までで放置していた。今回はSubversionは.pkgだったし、クライアントはsvnXという分かりやすいものがあったのですんなりと導入できた。次回のビルドあたりから利用できればと思う。
小澤 at 23:59| 固定リンク













































