タイププロジェクト日記

2006年07月21日 金曜日

ラインナップに新書体を加えるアプローチではなく、文字が使われている状況を広く見渡して空きを埋めるような意識で書体開発にあたることが多い。「こしらえる」というより「あつらえる」感覚に近い。

鈴木 at 09:17| 固定リンク

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