タイププロジェクト日記

2006年06月23日 金曜日

昨日のプレゼンではよい感触を得た。とくに欧文は高い評価を頂き、まずは報われたかなというところである。途中紆余曲折あったものの、収まるべきところに収まりそうなこの方向性は、書体の出自からすれば最も自然な流れなのかもしれない。「子はかすがい」ならぬ「字はかすがい」。

鈴木 at 10:51| 固定リンク

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