タイププロジェクト日記

2006年05月11日 木曜日

プレゼンの後にセッティングしてもらった会食の席上で、プロジェクトの事業性について指摘があった。平たく言えば「これでいくら儲かるの」ということである。プロジェクトのターニングポイントにはいつもこの人の明快な問いかけがあった。頂門の一針。

鈴木 at 20:31| 固定リンク

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