2006年04月09日 日曜日
『文字の本』を送った友人から昨晩電話があり、本の感想をもらう。相変わらずの鋭い視点からの忌憚のない意見には、言われてみるとなるほどと思うことが多々あった。厳しいその口調に同じ職場だった頃を思い出し、懐かしくそして嬉しく思った。さらに、ついでにということではないのだろうけれど、『文字の本』だけでなく、僕に対しても率直な指摘をもらった。このブログに対しても。
その後、僕に対して指摘されたことに刺激されたのか、気になっていたことに対して正面から向き合ってみた。理由は、ずっと何となくごまかしごまかし先延ばしにしていたことが、積もりに積もってちょっと大変なことになってしまってきていたので、今のうちに解決しておかないといけないかなと思ったから。で、結果はどうなったかというと、途中経過も含めて予想以上の出来で、昨日までの凹み具合はいったい何だったんだろうというくらい。結局気がついたら朝になっていて、ほぼ限界だったので、これから眠るには時間が足りないかなと思ったけれど、強力な睡魔には抵抗できずに眠った。
その後、電話で起こされて少し寝不足だったけれど、久しぶりに気分がすっきりしていて元気な感じ。
コメント
ほかの人にも指摘されているのですが、出来事の羅列みたいなことが多くてあまり面白くないっていうことでしょうかね?
投稿者: 小澤 |2006年04月13日 23:48














































こーゆーコメントはスキ。
投稿者: みき |2006年04月13日 17:39