2006年03月16日 木曜日
企業が持つ施設で意外と知られていない楽しめる施設というものがある。コッソリやっているわけでも無いだろうからもっと宣伝しても良いのにと思うのに、なんとももったいなく感じる。企業が運営する美術館や博物館の類いにそういうものが多いようだ。企業の歴史や製品を楽しく学べて感じる展示。今日行った施設を見ながら、文字を知ってもらうためにはどういうやり方が触って、感じて、楽しく学べて引き込むくとができるか…ということを置き換えて考えてみた。語り部も重要。文字とは違う世界の施設を見るほうがヒントが多いと感じる。
あ、文字や印刷を知るには印刷博物館は楽しいですよ。
岡野 at 23:59| 固定リンク













































