タイププロジェクト日記

2006年02月08日 水曜日

ひとつのフォントデータが、不特定多数の人のところでフォントがあるかのごとく使えるアプリケーションサーバやFlashサイトが台頭しつつある。こういう状況に対して、フォントベンダーはライセンス上どう対応するべきか。むずかしい課題ではあるが、将来のことを考えると看過できない。

鈴木 at 11:22| 固定リンク

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