昨日のType Foundryについて調べていくと、書体のデザイナーとしてオランダ出身の人が浮かんでくる。今回に限らずタイプ関連のことを調べていくとオランダに行き着くことが多い。この国だけで一冊の分厚い本ができてしまうのだから層の厚さと、幅広さに感心してしまう。 ちなみに、AXIS Fontと組み合わせの良かったLatin Fontは、急遽見本帳にてご紹介するために組み合わせ例の一つとして加える作業をしていただいた。
岡野 at 23:59| 固定リンク