2005年12月14日 水曜日
録画していたドラマを見ました。涙が止まりませんでした。
それが絶望的な未来にもかかわらず毅然と立ち向かうヒロインの強さのせいなのか、静かにしかししっかりと支えている彼女の友人や家族や周りの人たちの暖かさのせいなのか、日々の何気ない生活それ自体がとても大切なことであると再認識させられるからなのか、何かしらの希望を見いだせるような気がするからなのか、分かりません。でも回を重ねるごとに引き込まれてしまっている「1リットルの涙」には、社会のそして自分の中の要再考な要素がちりばめられていて、考えてしまいます。
コメント
僕は、このドラマ途中からしか見ていないので、DVDが出たら最初から見ようと思います。
投稿者: 小澤 |2005年12月17日 00:09














































小澤さんへ
1リットルの涙毎回観れませんが私も泣けます。いつも何か一つ強くなれて、前向きになれます!どれだけの人が心が洗われ何リットルの涙になっているのかな
投稿者: 尾崎広美 |2005年12月16日 10:18