タイププロジェクト日記

2005年11月20日 日曜日

谷原小学校の体育館で在校生による工作展が催されていたのでレタースペースに向かいがてらのぞいてみた。全体に型にはめすぎの感は否めないがなかなかの力作ぞろいだった。工作ごころがしぼむかひらくかの分かれめは中学生あたりだろうか。素材、といってもそんなたいそうなものではなく、自由に使える紙や木片などがいつも身近にあるかどうかが工作ごころの行く末を決めるのではないかと思う。

鈴木 at 14:58| 固定リンク

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