タイププロジェクト日記

2005年11月06日 日曜日

単細胞であることが必然的に選択と集中を促す。複雑を苦手とする人がしばしば遥かなところまで行ってしまうのはおそらくそのせいである。ただし選択を誤れば取りかえしがつかないのも事実で、選ぶという行為がある種の賭けであることは否めない。

鈴木 at 23:59| 固定リンク

  • 連絡先・お問い合わせ
  • アクセスマップ
    • 印刷用PDF
  • スタッフ
    • 鈴木 功
  • タイププロジェクト日記